<< 2008년 노스웨스트항공(nwa) 남∙녀 승무원 채용안내>>


■ 원서접수기간 및 접수방법
  - 접수기간 : 2008년 8월 15(금) 오전 10시부터 2008년 8월 24일(일) 오후 10시까지

  - 접수방법 : 온라인 입사지원 (www.bnfholdings.com에서 상세지원방법 확인요망)


■ 응시자격
  - 영어 능통자
    : 공인성적이 없는 경우에도 지원 가능하며
      TOEIC, TOEFL, G-TELP 등 공인성적 이 있는 경우 입사지원서에 첨부할 것.
  - 한국 국적으로 만 21세 이상인 자
  - 승무원직 수행에 적합한 신체조건 (키 158cm이상)
  - 영어와 한국어로 원활한 의사소통이 가능한 자 (일본어 혹은 중국어 가능자 우대)
  - 2년제 이상 학력 소지자(2009년 2월 졸업예정자 및 기 졸업자)
  - 팀플레이 정신과 유머감각 소유자
  - 신체검사 기준에 결격사유가 없는 신체 건강한 자
  - 2008년 9월 기준으로 8개월 이상 여권기간이 남아 있는 자  
  - 해외거주 가능자 (홍콩-동경-부산을 기본 비행노선으로 하며, 베이스는 홍콩임)


■ 지원서류
  - 국/영문 입사지원서 (지정양식 다운로드, "입사지원서 작성방법" 공지사항 참고)
  - 공인 어학 성적표 (TOEIC, TOEFL, G-TELP 등 소지자에 한하며 이력서 내 첨부)
  - 수영 및 라이프가드 등 자격증 (소지자의 경우에 한하며 이력서 내 이력서 내 첨부)
  - 추천서 (경력자의 경우에 한하며 이력서 내 첨부)


■ 기타사항
  - 지원서에 허위기재 사실이 판명될 경우 입사취소는 물론, 향후 지원시 불이익이 있을 수 있습니다.
  - 본 노스웨스트항공 승무원 채용과 관련한 모든 진행은 공식 채용대행사인 ㈜비앤에프홀딩스에서 주관하며,

    각 전형 단계별 합격자 및 일정발표는 비앤에프홀딩스 홈페이지를 통하여 발표합니다.
  - 본 채용내용은 http://www.nwa.com/hk/en/corpinfo/career/index.html에서도 확인하실 수 있으며,

    홍콩베이스 채용인 관계로 한국 노스웨스트항공 홈페이지에서는 본 채용공고를 확인하실 수 없습니다.

Posted by Takumi

2008/08/18 09:18 2008/08/18 09:18
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「最近の子どもは、人間関係をつくるのが下手だ」とよく言われるけど、以前と比べると「下手」の質が、明らかに変わってきている。明るく、友達に囲まれているようにみえても、空虚な人間関係しか築けていないケースが目立つ。

例えば、失恋とか家族の不幸といった非常に悲しい体験をした子がいたとする。普段と様子が違って、いつも一緒にいる友達が心配しても、落ち込んでいる理由を打ち明けようとしない。

話しているうちに自分が泣いてしまう。「泣くところを見られたくないから、話さない」と言う。泣くことが「自分の弱みをみせること」だと思っている。

涙を見せることで関係が密になることもあるし、恥ずかしいことでもないよと言うと、「先生は仲良しって思っているかもしれないけど、友達じゃないんだよ」。本人は「ただ、一緒にいるだけ」としか思っていない。表面的な付き合いはいいのに、一歩踏み込むと固い壁がある。小中学校から大学まで、そういう子が結構多い。

集団で人間関係を学ぶ機会が減っているのが大きな理由ではないか。

以前は、部活動や学園祭の準備などを通じて、嫌でも人間関係を学ぶことができた。ところが今は、そうした時間が授業のため削られている。ゆとり教育で休みになった土日は、家でのんびり。みんなでなにかを成し遂げるという機会がないから、ペースの遅い子とは付き合わず、切り捨てることもできてしまう。

集団でもまれないので、どう言えば、相手に自分の意図を理解してもらえるかわからない。相手がなにを求めているかもわからないが、表面的な付き合いはいいので、問題は起こさない。傲慢(ごうまん)でもなんでもなく、自然体で自己チュー。それでいて傷つきやすいので、壁をつくって内面に人を寄せ付けない。

都内の私立大で新入生を調査したら、5割の学生が「自分は傷つきやすいタイプだ」と回答した。傷つきやすい人が半分いて、いい人間関係がつくれるわけがない。

教育改革の議論では、学ぶ内容や方法など、勉強に関する事柄が中心にある。しかし、人間関係を学ぶ場が乏しいいま、その機能を果たせるのは学校しかない。例えば、小学校低学年では、学校が従来の勉強を教わる場から人間関係を学ぶ場へと大きくシフトしてもいいのではないだろうか。

もちろん、学力をおろそかにしていい、ということではない。小学校の低学年では、教科を国語や算数などに絞る。ほかの時間はいかに人や友達と付き合うかといった人間関係のつくりかたを学ばせる。集団で遊べるような場を提供し、先生がリーダーシップをとるのではなく、自然発生的に遊び、話し、けんかもできるようにする。

勉強ができたり、心の教育で他人の痛みがわかったりするのも大切だが、それ以上に、傷つきやすくない子をいかに育てるかが、大切だ。集団の中でもまれ、互いに傷つけることがあっても、タフになっていく。

地域社会で都市化が進み、家庭では子どもが個室に自分のテレビと、1人でいる環境が広がるなか、人間関係を学ぶ場としての学校の存在は意味を増している。

Posted by Takumi

2008/01/18 12:16 2008/01/18 12:16
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